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2007年02月25日 2時26分
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2007年02月25日 2時26分
Ottorino Respighi - 「リュートのための古風な舞曲とアリア」(演奏:Los Angeles Chamber Orchestra)

オットリーノ・レスピーギ。1879〜1936。イタリア人。

例えば試聴の5曲目(第2楽章、第1曲目、"優雅なラウラ")をクリックして聞いてみてほしい。とても単調なメロディーなのに、なぜか耳に残りはしないだろうか。続きが聞いてみたいと思わないだろうか。思わないなら、即時ページを消してもらっていい。

この「リュートのための古風な舞曲とアリア」は全体的にわかりやすいメロディー構成になっている。わかりやすく、馴染みやすい音とはとても好かれるが、同時に飽きる。だがこれに関しては飽きはなかなかやってこない。何か違う独特性や違う魅力?があるのかもしれない。

☆1楽章(曲)〜3楽章(曲)全12曲構成。

・試聴
HMV
(紹介の盤と曲数が違うが、あくまで試聴なので。)




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1. チャーリー432 2007年06月19日 12時44分
はじめまして

レスピーギの作品の中でも、これは特に聴きやすいですよね。

「単調なメロディーなのに、なぜか耳に残る」といわれている通りだと思います。
 http://charlie432.blog92.fc2.com/

2. 管理人 2007年06月19日 16時32分
どうも!コメントありがとうございます。リュートは愛聴しています。お互いまた色々紹介し合いましょうね〜^o^

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